6ヶ月後とは、2月3日に指導開始の場合6月4日以降ですか
それとも6月1日でも構わないのですか、悩んでいます
その1日に重大な何かがあれば別ですが(売り上げが10万変わるとか)、その違いに意味を感じませんが、
2月3日スタート、8月3日で6ヶ月満了、8月4日以降が6ヶ月経過とすれば良いのでは?
24週でもないし(継続支援はXMLは24週とするですよぇ)、31日*6でもないし、
月が違えばそうなるとは誰でも思いますよね。
厚労省仕様もおかしなところはありますが、要らぬ重箱の隅をつついても、と思います。
「1日は体重50kgだったよ」
「4日の評価では70kgになってしまった。評価日を過ぎたからいっぱい食べたよ。」
「6ヵ月後って1日だろ、なぜ評価をしないんだ、どうしてくれる?」
なんてクレームに頭を悩ます位なら安全パイを引きましょうよ。
実際に1月に指導が開始された方が、6月に終了した方が
いるのですが、組合に直で請求すると上記のように
指摘を受けました。もう一度しないといけないのでしょうか
ぬぽぽさん
<上記のように指摘を受けました>の意味がよく分かりませんが…。
基本的に6ヶ月評価は文字通り、6ヶ月後に行うものです。
1月1日に初回面接を行ったなら評価ができるのは6月1日以降です。
報告書の中の支援予定期間を24週(1ヶ月を4週と考えて×6ヶ月)とする場合もあるようですが、
基本的には通常の6ヵ月後と考えて間違いありません。
2月3日に初回面接を行ったのなら、6ヵ月後評価が実施できるのは8月3日以降です。
6月4日でも6月1日でもありません。
厚生労働省のQ&Aの中でも出ています。
参考)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/pdf/info03e_2.pdf
※9ページ最下部