H20年4月より開始された、特定健診・特定保健指導について自由に議論しましょう。
村役場や県に聞いても返答が遅いため、投稿させていただきました。
私たちの診療所では、4月から村と契約し特定健診の実施を予定しているところです。
検査機器が無いため、眼底検査の実施ができない状況であります。
そこで質問なのですが、
① 眼底検査 を 他の医療機関へ委託することは可能なのか?
その際、委託金額は、いくらが妥当か?
② 眼底検査機器を購入した場合
・撮影する人に制限はあるのか?(当診療所では、レントゲン技師を考えています。)
・撮影したものを 他の医療機関へ読影依頼することは可能か?
その際、委託金額は、いくらが妥当か?
ご教示よろしくお願いいたします。
特定保健指導利用券データを取り扱っています。
国保連システムから、平成20年度の利用券データと特定保健指導データをダウンロードしようとしましたが、利用券データのダウンロード(ファイル)ができません。
指導結果は、できているみたいです。
国保連システムへは、特定保健指導該当者へ、1件づつ利用券データを作成、登録しました。
国保連システムの担当者にも問い合わせているのですが、
1件づつ利用券を作成すると、一括で利用券データはダウンロードできないのでしょうか。
一括での利用券データのダウンロード方法をご教示下さい。
よろしくお願い致します。
病院で特定保健指導を担当しています。
動機付け、積極的どちらも対象者がいます。
指導の評価を行う際に、「血液検査」を実施しての評価を行ってはどうかと
健診・保健指導の担当している医師より提案がありました。
平成21年度の契約時には、「血液検査を実施する」とは盛り込んでいません。
契約料金の中で検査料を出す予定にしており、追加しての対象者負担は
考えていません。
この場合、保険者に「血液検査」を実施してもよいか確認が必要でしょうか?
もし、保険者から了解が得られた場合は実施可能ととらえて問題ないでしょうか?
法律上、指導の評価に「血液検査」を実施することは問題ないのでしょうか?
よろしくお願いします。
この投稿は投稿者ご本人の希望により削除されました。
契約書に盛り込まれていないのであれば、当然保険者に確認は必要でしょう。
法律的には特に問題はないはずです。
体重や腹囲が減っていなくても血液検査結果が改善されている場合もあるので、
できるのであれば検査を実施されたほうがよいと思います。
そのほうが評価もしやすいですよね。
(時々単純性肥満症で腹囲もBMIもオーバーしているのに血液は全く問題ない方もいるので)
私のところでも実施できるのであればしたいところですが…。
金額的に厳しいのが現状なので、羨ましいくらいです。
個人病院の健診担当事務です。
当院では昨年度、積極的支援の方のみ最終評価の前に採血をしました。
ご本人の希望を伺ってからですが。
個人負担もありません。
採血結果をふまえての最終面談という形にしました。
そもそも対象者の方からの希望があり、検討し実施することにしました。
法律など考えてもみませんでした。
おそらく大丈夫じゃないでしょうか?
最近、自己負担が生じる対象者の予約を受けました。
以前に「特定保健指導の自己負担も医療費控除に対象になる」と資料を読んだことが
あったように思い調べてみたのですが、、、。
詳しく分かる方がいらしたら、教えてください。
1.特定保健指導において自己負担を支払った方全てが医療費控除の
対象となるのでしょうか?
2.領収書に必要事項を記入しておくことでそれを控除の申請の際に
使用するようなのですが、どのような領収書を発行すべきでしょうか?
基本的なことを質問してしまいすみません。。
よろしくお願いします。
なるそうです。
ここの素人助言では何ですので。
「特定保健指導 医療費控除」でネットを探すとごまんと出てきますよ。
色々読んで解釈下さい。
ありがとうございます。
とても助かりました。
よくよく読んで、理解したいと思います。
特定健診で国立保健医療科学院のフリーソフト1.3を利用しています。
1.2から1.3にバージョンアップしたころから、入力した受診者のデータのうち、漢字名や医師の判断・総合コメントなどがソフトを再度立ち上げたときに消えてしまうようになりました。
メールにて問い合わせたところ、「入力後に登録ボタンをクリックしていないのではないか」と言われたのですが、間違いなくクリックしています。登録をしなければ他の管理画面に移った時点で消えてしまうでしょうが、検査結果を印刷してもその時にはきちんと印刷されるので、その段階ではきちんと登録されているのです。
再度メールしたのですが今度は何の返事もありません。何か原因に心当たりのある方はいらっしゃいますか。
また生活機能チェックの項目が項目ごと消えてしまっているケースがあったことが本日わかりました。こちらもわかる方がいましたらお教えください
生活習慣病の病名を持った方でも受診機関において、特定健診項目が実施されていれば、
そのデータの提供を受ければ、特定健診としてカウントできるというものが国から示されて
いますが、活用されている保険者さん、提供している医療機関の方の感想を伺わせて
いただきたいです。委託料で支払うのか診療情報提供料でよいのか、個別健診との棲み分けも
悩んでいるところです。
兵庫県内の者です。
集合契約AとBがありますが、A契約だと単価が低くなるので、当院ではBのみにしています。
ただ、昨年と今年の実績をみると、B契約は数人程度で、全く採算が取れませんでした。
A契約の方がB契約より、外部委託者数は多いのでしょうか?
先日、大阪で行われたドック学会の研修会では、A契約の方が利用者が多かったという施設の方が多かったです。
具体的な利用者数(実際の利用者数)などが出ている資料がありましたら教えて下さい。
次年度の契約をどうしていこうか、迷っています。
クリニックで保健指導を行っている保健師です。
先日こちらの掲示板で最終面談のポイント加算の方法がわからず、教えていただいたものです。
また壁にぶつかってしまいました。
お知恵をお貸しください。
保健医療科学院のフリーソフトを使用しています。
指導実績の入力をしていて気がついたのですが、中間評価を入力すると自動的に画面に実施ポイントがつきます。
でも保健指導情報管理画面(対象者一覧が出てくる画面です)でポイントの欄を見ると、「支援Aポイント」と「中間ポイント」は別の扱いになっています。
この「中間ポイント」でのポイントの加算というのは無視をして、中間評価を行った支援Aの面談なり、電話等を指導実績として入力したほうがいいのでしょうか?
それとも「中間ポイント」は支援Aとして換算されていると考えていいのでしょうか?
マニュアルを読んでもよくわかりません。
よろしくお願いいたします。
フリーソフトを使っていないので大したお答えは出来ませんが(またまた・・・レスがないのも何なので)
中間評価にはもともとポイントはないのですが、
評価は「だめですねぇ」だけではなく、「だめですねぇ、今月からこのように努力してください」
という支援を含む為、支援としてポイントを加算しても良い(加算しなさい?)というような感じの
仕様があとから出ています(最初からだったかも?)。
>それとも「中間ポイント」は支援Aとして換算されていると考えていいのでしょうか?
良いと思います。
逆に「同じ日に中間評価と支援をしました」というのは駄目で、「中間評価をしました(支援を含む)」という感じになります。中間評価は、XMLには継続支援セクションには載らず、しかし
ポイント集計セクションには中間評価(支援分)のポイントが載る、という感じになります。
厚労省職員ではないので、こんな感じと思っています。(間違ってたらごめんなさい)
クリニックで保健指導をしている管理栄養士です。
昨年からフリーソフトを使用しています。
昨年は特定保健指導簡易入力システムV1.08(オーダーメイド創薬)
を使用していました。
今年は国立保健医療科学院のものをダウンロードをしたのですが、
昨年のデータの移行ができません。
説明書に書かれているようにリストアをしましたが、
「リストアでエラーがでました」というような表示がでて完了できません。
データのバックアップがうまくいっていないのでしょうか?
(V1.08のバックアップ)
もうひとつ質問ですが、データが移行できなくても問題ないのでしょうか?
国立保健医療科学院へは質問していませんが、
こちらの方が早いご対応がいただけそうでしたので・・・
よろしくお願いいたします。
フリーソフトを使っていないので大したお答えは出来ませんが。
移行出来ない状態で、1件2件のテストデータなどを入力してみて今年の運用に問題はありますか?
問題がなければ大丈夫でしょうし、どこに問題があり、対処してみて今年運用出来るのか?
は、ご自分で検討することです。
料金情報が移行出来ていません、が、今年に新規に追加すれば済むでしょうし。
昨年の健診結果が移行出来ていません、過去の履歴が必要であれば、問題点の1つになりますが
過去の履歴が不要であれば、問題点とはなりませんよね。
wowさま
ご返答ありがとうございます。
そうですね、テストで入力して問題なければよいですよね。
今年新規で入力していけば問題ないと思いますが、やってみます。
国保連側は同じソフトでなくても、とにかくXML形式になっていれば
よいようなので問題なさそうです。
今後過去のデータが必要な場合に
以前のオーダーメイド創薬に入れたデータを
もってこなくてはならないとめんどうなことになりそうで。。。
こちらの問題ですが・・・
クリニックで保健指導をしている保健師です。
請求業務を行っていた事務が退職してしまい、システム等への入力もすることになりました。
資料を読みながら行っていますが、わからないことだらけです。
初歩的な質問になってしまいますが、皆様お知恵をお貸し下さい。
クリニックでは積極的支援の方には、初回面談後3ヵ月後中間面談、6ヵ月後最終面談を行い、途中に電話や手紙・メール等で支援を行うようにしています。
先日最終の面談をしたのですが、面談を「支援A」として算定し、最終評価も同日として扱っていいものなのでしょうか?
最終評価の項目には「支援形態」を入力する欄があり、時間等も入力できるのですがポイントには反映されず。
面談を「支援A」で入力しなおかつ最終評価も面談時のデータを使用していいのかわからず困っています。それともまた後日通信等などを利用して対象者の方と連絡を取り、その返事で最終評価をしなければならないのでしょうか?
よろしくお願いします。
手引きの中でも最終評価と支援Aを同日に行ってもポイントに加算してもOKとされています。
うちも最終評価と個別支援Aを同日に実施し、請求を行っていますが問題ありません。
なので、問題はブルーベリーさんのところで使用されているシステムがそのようにプログラムされているかどうかだと思います。
システムを組んだ方、またはそのシステムの販売元に聞いたほうがいいと思います。
「通りすがりの者」さま
返答ありがとうございます。お世話になりました。
今更ながらもう一度手引きを読み直しました。
確かに同日に支援Aと最終評価を行っても問題はないのですね。
安心いたしました。
最終評価を入力をするとポイントに反映をすると思い込んでいたので、ポイントが加算されず、少々パニックになり、皆様に泣きついてしまいました。
ありがとうございました。
システムは保健医療科学院のフリーソフトを使用しています。
フリーソフトですから使い勝手が悪いのは仕方がないと思っています。
支援A・最終評価別々で入力し、請求をかけようと思います。
どうもありがとうございました。
また困った事がありましたら、ご相談させていただきます。